Untold Legends ダークキングダム

Untold Legends ダークキングダム

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詳細情報

  • 製品型番: 15782981
  • メーカー: スパイク(PLAYSTATION 3)
  • 発売日: 2007-02-22
  • おすすめ度: 評価: 3.5
  • 人気ランキング: ゲームで4376位
  • 定価: ¥ 7,140(税込)
  • Amazon.co.jp: ¥ 7,140(税込)
  • マーケットプレイス: ¥ 2,380より
  • Video Game
  • JAN: 4940261509026
 

ユーザーによる口コミ・評価

平均評価: 3.5 / 25件のユーザーレビューがあります

2人中2人がこのレビューを参考になったと投票しています

評価: 4 手軽なアクションゲーム。(2008-04-08)

 第一印象、絵やキャラが洋ゲーぽい。
原色バリバリの背景、濃いキャラクター、PCゲームを思わせるステータス画面、
それに反して無双ほどでは無いけれど、襲い掛かってくる敵をバッサバッサと切り倒し、面倒くさくなったら魔法で一網打尽。プレイすると印象が変わった。
音も良い。壮大なBGM、スケルトンを倒した時のはじけ飛ぶ骨の乾いた音、爆弾の破裂音などビックリする。個人的には水の表現がすばらしいと思った。

悪い所はありふれたストーリーと唐突な演出、解りにくいステータス画面、同じような内容のステージ&展開。このためにエンディングまでモチベーションが続かない人もいたと思う。

オンラインの共同ミッションは過疎状態で出来なかったので残念。

手軽なアクションゲームをやりたい人に向くと思います。

4人中0人がこのレビューを参考になったと投票しています

評価: 2 やや単調(2007-11-20)

三人のキャラを選べるわけですが、キャラ設定が既存過ぎて目新しさがないです。
スピード、パワー、マジックの各特性を持つキャラにもう少し味付けをしてほしかったですね。
また、アクションも単調さがあり、マップの起伏も平坦で作業的な印象を受けました。
グラフィックも次世代機としては考えもの。
アクションの合間のストーリー説明も、ムービーではなくアニメの静止画だったのはがっかりしました。
もう少し全体的に練り込んでほしかったです。

20人中4人がこのレビューを参考になったと投票しています

評価: 2 ダークキングダムは無双系じゃない(2007-08-18)

洋ゲーに、ありがちな失敗作が日本で発売されただけ!PS3はソフト製作に時間がかかり、360より発売が遅れをとる。だから、まだ海外版のソフトは、あまり買わないほうが良いと思います
まず、ダークキングダムはPS3とは思えないぐらい粗いグラフィック!みなさんが言う通りムービーが紙芝居!残念です。買って損しました 魔法もいまいちだし!操作性だけは良いけど!PS3はまだまだ360にグラフィックは勝てないような気がします!まず、立体感などもありません。あんまりオススメできません 買うなら難易度が高いですがニンジャガイデンΣがいいかと

6人中4人がこのレビューを参考になったと投票しています

評価: 3 バルダーズゲートの方が好みかな(2007-07-24)

頭・肩・胴・脚(太もも辺り)・足にそれぞれ装備できる
 防具には何種類かグラフィックパターンがあるが乏しい
それから武器にも宝石やらルーンやら宝玉を装備でき
一番左側につけるモノによって武器の形状が変わるが
これもパターンが乏しい・・・もう少しグラフィックの
種類があって欲しかったなぁ
 あとこのシリーズは今作が初めてだけど
キャラクターエディットがあると良かったなぁ
ファンタシースターユニバースのエクストラやネットワークみたいな
 それからクリア時に装備していたり所持していたアイテムやエッセンスを
次回のプレイに引き継げたら良かったなぁ
 不満に近い願望タラタラだけど肝心のゲームの中身は面白かったが
バルダーズゲートの方が面白いや(笑)

11人中5人がこのレビューを参考になったと投票しています

評価: 4 洋ゲーに抵抗がなければおすすめ(2007-06-16)

「RPG」と銘打っていますが、キャラの成長とちょっとした謎解き以外ぐらいしかRPGらしい要素はなく、シンプルな3Dアクションだといえます。
この手のゲームの売りは「爽快感」だと思いますが、本作ではタイプの違うキャラが3種類選べるので、各自の趣向にあった「爽快感」が得られやすいといえます。
『ニンジャガイデンシグマ』などと違い、難易度が低めなのが嬉しいです。
特にありがたいのが、画面左下に、「レスポンスのあった攻撃ボタン」と、「コンボにつながる候補の攻撃ボタン」が常駐していること。
これが表示されるだけで、どんな技も思いのままに出せるのです。
最大のネックは、洋ゲーであること。向こうのアニメでも観るような気分で楽しめないと、ちょっと辛いかもしれません。