
平均評価: 4.5 / 15件のユーザーレビューがあります
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英語が苦手な私にはサッパリ・・・(2008-11-01)英語で2000ワードの広告と言われてもイマイチ理解できない。
アメリカで売れた本らしいが、それをそのまま持ってきても
英語が苦手な私にはかなり抵抗がありました。
さらにこの本自体が分厚くて、訳の問題もあるがとても読みにくい。
もう少し簡潔にまとめた本が出れば再度買おうと思う。
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コピーライティングの教科書(2008-10-21)この本は古典的なコピーライティングの教科書だと思います。
以前、英語版を時間をかけて何度も読みました。
それが日本語に訳されたなんて。
これだけの厚みがあれば、訳書として成り立たないのでは
と思うところを出してヒットさせるあたりは、神田さんは
素晴らしいと思います。
勉強される方にとっては、これは有り難い書籍ですね。
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一部だけでも充分に役に立つ(2008-10-16)実は全文をまだ読めていない。(汗)
しかし、この書の本の、ほんの一部を読んだだけでも
充分に役立つので、社内の勉強会でもテキストとして
使用している。
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統計すごい!(2008-10-16)この本は、頭を使わなくていいからイイ!
今までの広告などの統計での反応率から
書かれているから精神面が一切なく
読みながら、否定する感情が湧きあがってこない。
今後は、この本1本だけでレターを書くつもりです!
ついでに買った『じゃんけんはパーを出せ!』って
本も使える!
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本書の使い方(2008-10-08)冒頭に神田氏が述べているように『使い方』を考える事が重要だと思う。
出稿企業の受け入れ態勢は?
現状ターゲットの背景は?
媒体計画は?
ビジュアルやデザインはどうすればコピーと連動していくのか、など。
コピペしてそのまま使っても、現在社会において『バカ売れ』は厳しいので誤解してはいけない。本書の本質を読み解く事が重要であると思う。
そこに広告コピーの神髄がある。
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