
平均評価: 4.0 / 25件のユーザーレビューがあります
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画は巧いと思う。(2008-07-16)鬼隠しや綿流しとかの画の方が原作の画に近い感じがあり、どうにも古参のファンの皆様方には評判があまりよろしくない様ですけど、決してつまらない物ではありません。画も相当巧いと思いました。
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良い意味でヤバい!(2007-12-19)宵越し編は『ひぐらしのなく頃に』の外伝的な物語で、原作者の竜騎士07氏がシナリオを書き下ろし、監修した作品です。
平成18年が舞台となっており、ケータイなどもトリックの一部として扱われている為、他の漫画版ひぐらしと比べると少し異色な感じがします。
賛否両論となっている絵柄ですが、私も最初は雑な感じがしてあまり上手な絵とは思えませんでした。
しかし読み進んでいくうちに、何故だかだんだんこの絵が好きになってきたんです!
みもり先生の書く魅音は和服姿が似合っていて、それでいて不思議と可愛らしい感じがします。
ストーリーも秀逸で短編の推理小説の様な雰囲気にのめり込んでしまいます。
全2巻ですので是非買って読んで欲しいです!
個性溢れる素敵な絵柄と、原作者書き下ろしの秀逸のストーリーをご堪能ください☆
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画力がないでは無く萌えが無いだけ(2007-12-01)タイトルの通りです。
30代に萌えを加えても『・・・』になるので
これはこれで。ヒロインも可愛いです。
名言が多いことも特長です
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個人的には好きです。(2007-11-16)鬼晒し編と同じく現代もの…というか、パラレルちっくな展開ですね。
原作が順を追ってコミックス化されている中、ネタバレありありなストーリーはどうかと思うんですが、個人的には絵も好きだし園崎姉妹も好きなのでいいと思います。
大人になった詩音さんのアネゴっぷりは本編別にしてもかっこいいと思います。
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これから読む人への忠告かな?かな?(2007-11-03)批判の多い絵ですが、むしろ好みに合えば味のあるものだと評価されていいと思います。
問題は内容。
アイデアは決して悪くなかったはずですし、考えさせられる意味で面白い部分もありますが。
この1巻を読むと続きが気になる人は多いと思われますが、2巻で拍子抜けする人の割合は少なくないでしょうから過度な期待は禁物です。
ネタバレを避けるため言葉を伏せますが、アレを斬った場面で興がそがれました。
原作の祭囃し編の魅音を見たときの気分です。
というか、斬ったらかえってヤバくね?と思いました。
オカルト要素もひぐらしの魅力の一つですが、ああいうのは何か違うと感じます。
単なるご都合主義の道具ではないはずです。
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