SWITCH vol.26 No.12(スイッチ2008年12月号)特集:MR.CHILDREN[音楽は日常から別世界へと]

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ユーザーによる口コミ・評価

平均評価: 4.5 / 3件のユーザーレビューがあります

4人中2人がこのレビューを参考になったと投票しています

評価: 5 ありのままのミスチルがみれた(2008-12-08)

新しいアルバムのイメージがキラキラワクワクで、
それを作ってるミスチル自体は雑誌の写真の通り、素のまま。いつものまま。

シンプルなフォトストーリーのあとに
“キラキラ”をイメージして作ったニューアルバムの話を読むと
今のミスチルの状態がわかるような気がした。
音楽をそのまんま丸ごと楽しんでる感じが伝わる。
インタビュー中、夢中になって桜井さんがメロディーを
口ずさんでる様子とかも書かれてて嬉しい。

音楽そのものになっていくミスチルという
インタビュアーの人の言ってることがよくわかった。
全国ツアーも楽しみ。ぜったい桜井さんが楽しんでる様子が想像できるので。

6人中4人がこのレビューを参考になったと投票しています

評価: 3 ミスチル記事物足りない(2008-11-22)

ミスチルインタビューは他誌にもいっぱい載っており、
アルバム全曲紹介が掲載されているが、
本誌は全曲紹介などはなく、
かといってアルバム全体について、
深く突っ込んだ内容でもなく、
物足りない感じ。

いくつか他誌にはない、
桜井さんの本音的な部分が載っているのは、
要注目だが、それ以外は、
特に目新しいことはない。

それと写真がひどい。
次回のアルバムを考えたら、
日常で撮るのではなく非日常で撮るべきではないか。
次回アルバムのコンセプトを考えたら、
それこそ蜷川美花とかがぴったりなのに。

写真のテイストは前作「HOME」アルバムインタビューなら
ぴったりだとは思うけど。

とにもかくにも昔ほど、
本誌は記事も写真も読み応えがなくなってしまった。

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評価: 5 松山ケンイチ(2008-11-21)

松ケン主演「ウルトラミラクルラブストーリー」
ちょこっとの記事でも買っちゃいます。

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