
平均評価: 4.0 / 43件のユーザーレビューがあります
やはりコードがないのが良いですね(2008-11-11)初めてのワイヤレスヘッドフォンでしたが、
コードがない事がこんなにも快適とは。
皆さんが言っていた雑音は、無音の時にだけ聞こえるという感じで、
音楽などの音を消してしまうという程ではないので特に気にならないです。
ずっと付けていると頭が痛いと言っていた方もいらっしゃいましたが、
私は頭が小さい方なのでそれは大丈夫だったのですが、
私の場合は、耳が人より少し大きめなので耳が痛くてたまりませんでした。
が、それも、今では耳が痛くならないベストポジションを見つけましたので、
痛さも解消されました☆
音質はまあ、普通。 こんなもんでしょって感じです。
音質を求めているのなら、もう少し値段の高いヘッドフォンを買う事をお薦めします。
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中々の出来(2008-11-09)皆の衆の言うように、中々良くできています。サーというノイズも(赤外線圏内に居れば)先ず気になりませんし、装着感も軽快で、何よりこの価格に抑えたのが、ポイント高いです。
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値段相当!?(2008-10-23)まずフィット感が悪い。これは人それぞれかもしれませんが、自分はとても気になります。締め付けも弱く、頭からずり落ちてくる感じが…。
それとノイズがヒドい。まぁ値段相当ということで仕方ないですかね。
本体VRレベルを2にし、オーディオ出力VRを8位にしたらノイズ無し!(2008-10-22)今まで、単三アルカリ2本入れて聴く、赤外ヘッドフォンを数台使い切ってきましたが、VRの設定に暗黙の定番の作法があり、それに従えばノイズは気になりませんでした。
今回新たに購入したこの赤外ワイアレスも同様です。
定番の作法:
ヘッドフォン本体のVRは2(10をMAXとして)程度にし、CDプレーヤー等のオーディオのヘッドフォン出力を、VRで12時以上、VRメモリで歪まない程度(8位)まで上げて聴けば、ノイズははぼゼロです。この反対は絶対禁忌。昔からそうでしたから、経験上間違いなしデス。
オーディオ装置本体からの出力である赤白のピンプラグは、有線ヘッドフォンを仮にそこにつないでも、ガンガン鳴らないでしょう。200mVp-p程度の出力の仕様もあり、音量は変えられないので、通常その端子は、別のオーディオ装置へのプリアンプ出力用として使用するのが定番だといえます。利点は、ここに繋いでもスピーカーの音は消されないこと。
要するに本機において、ノイズゼロ化の定番は、どのオーディオ装置でも、そこの有線ヘッドフォンOUT端子のVRを上げて、ヘッドフォンがガンガン鳴るようにしておいて、さらにこのSONYの赤外トランスミッター台座の「プラグ入力端子」にケーブルを繋げば、この赤外ヘッドフォンも、VR2レベルで遜色なくガンガン鳴ります。無音時のノイズが気になるはずはありません・・・
この場合、別途、抵抗入りでない双方ステレオプラグ・ケーブル(3〜5m長)を用意し、コレで繋ぐのが一般的です。なぜなら附属の赤白ピンとステレオプラグのケーブルは短いし、トランスミッターの赤白ピンプラグに繋ぐのは、音量不足になりがちなので、単純に使用するには、良質のSプラグ---Sプラグケーブルをお奨めいたします。
赤外も最近のは、電池が単4、それも一本でいいとか、1.2V級の充電電池一本でいいとか、凄い低電圧作動回路で、音質音色も隔世の感。値段を考えれば大いに「買いデス」。
わが身を想うに、やや早く生まれすぎたかナ。
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引っ張らない(2008-09-08)どこのサイトを見てもノイズノイズと書かれてますが、それはたんに使い方が悪いのです。
この製品は可変入力ゲインを持っているので適正な音量を与えてあげないといけないのです。
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