
平均評価: 4.5 / 4件のユーザーレビューがあります
2人中2人がこのレビューを参考になったと投票しています
普段の会話を覚えたい人にはピッタリ(2006-11-20)上記にもあるように、現在は第2版なので「aikon」は直っています。が、鍋の説明はそのままでした。 全体としては、日常会話が英語になっているので、文法にとらわれて難しく考えすぎ、なかなか言葉が出てこない私にとっては「普段の会話ってこういえば良いんだ」と、とても参考になっています。
5人中4人がこのレビューを参考になったと投票しています
アイコン(2005-12-30)aikonって何かと思いましたよ。一瞬、自分が間違って覚えてしまったかと思って確認までしちゃいました。合コン(ごうこん:合同コンパ)だから、私が間違ってなかった。あと、181ページの「鍋」の説明が1巻の「日本のデパート」の説明と同じ。差し替え忘れでしょう。
15人中13人がこのレビューを参考になったと投票しています
あと一歩(2005-12-28)のだめが世界に紹介されるのはうれしいのですが、翻訳に携わる者としては無視できない誤訳が目立つのと、音楽表現の擬態語や擬音語の適訳がされておらず、雰囲気が伝わらないのが残念です。
これは翻訳者の技量の問題というより、最終チェックをするリライト・校正の過程が省かれているためと推測されます。
他のまんがの翻訳版を知らないので、これが普通なのかもしれませんが、やはりこれだけの大作だけに、ちょっと残念です。
でものだめ原作が好きで英語の勉強もしたいという人には問題ないと思います。
5人中3人がこのレビューを参考になったと投票しています
翻訳って難しい(2005-08-06)2巻でミルヒーが登場します。
ミルヒーといえば、そう合コン!!
しかし、なぜか『aikon』と翻訳されているのです(笑)
ミルヒーの台詞でわざとしているのかと思いきや、
オケのメンバーや、巻末の単語説明でも『aikon』。
うーん、たしかに『あい』って読みますけれどね。
漢字って難しいですね。
この商品を買った人はこんな商品も買っています
Amazon.co.jp、Yahoo!ショッピング、楽天市場、ビッダーズのアフィリエイトリンクをワンクリックで作成
プリンターメーカー各社から販売されている純正インクカートリッジ、専用紙、消耗品一覧