BRITA Classic 交換用フィルターカートリッジ 【増量パック】 (1本増量:計4本セット)

BRITA Classic 交換用フィルターカートリッジ 【増量パック】 (1本増量:計4本セット)

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詳細情報

  • メーカー: Brita
  • 発売日: 2007-10-16
  • おすすめ度: 評価: 5.0
  • 人気ランキング: ホーム&キッチンで2位
  • 定価: ¥ 4,410(税込)
  • Amazon.co.jp: ¥ 3,140(税込)
  • OFF: ¥ 1,270(29%)
  • ホーム&キッチン
  • JAN: 4006387010584
 

商品の説明・レビュー

Amazon.co.jp商品紹介のレビュー

●日本仕様(硬度43)のブリタ交換用フィルターカートリッジ
●水道水の味とニオイを損ねる石灰の沈着物や塩素などの物質を除去する
●アルミニウム、銅や鉛などの一定の重金属や農薬を減らし、有機不純物も除去
●よりきれいでまろやかなおいしい水を、ホット/アイスドリンクやおいしいお食事用に使うことができる
●家電製品につく石灰分の堆積も抑えられる
●4個入り
●交換の目安は、1日にポット約2杯の使用で約2ヶ月
Classic カートリッジの生産・販売は継続いたします
MAXTRA と Classic のカートリッジは互換性がありませんので、ご注意ください
※実際のカートリッジにはロゴは印字されておりません
 

ユーザーによる口コミ・評価

平均評価: 5.0 / 9件のユーザーレビューがあります

評価: 5 最安値?(2008-08-20)

いまだに 旧式のこの商品を使っています。近所のお店ではもう売っていないし 家まで配達してくれて このお値段。助かっています。

15人中13人がこのレビューを参考になったと投票しています

評価: 5 マクストラとの差(2008-06-01)

 マクストラが発売されて以来、Classicとの差が気になっていましたが、公式のホームページで以下の情報を見つけました。

 >>両者のろ材は共に、イオン交換樹脂と活性炭です。<マクストラ>フィルターとクラシックフィルターの一番の違いは、水とろ材との接触時間にあります。これは形状の違いによるもので、<マクストラ>フィルターのほうが接触時間が長いためによりしっかりとろ過されるようになっております。<<

>>クラシック・マクストラ共に、フィルターのろ過水量は200Lです。<<

 現在のところカートリッジ1個あたりの値段差は400円程度。これをたった400円と考えるか、5割増と考えるかですが、私としてはしばらくはClassicのままでいこうと思います。

(更新)最初にレビューを投稿してからマクストラ(3個パック))段が500円近く下がりました。このペースで値下げが続けばマクストラに交換する価値が出てくると思います。

評価: 5 最安値♪(2008-05-12)

4本でこの値段!!!
私が探した中で一番安かった値段だと思います(〃^ー^〃)
ブリタを使い始めて、4年ほど・・・・
土鍋ごはんやパン作りなど、、かかさずこのお水で作っていま〜す♪

1人中1人がこのレビューを参考になったと投票しています

評価: 5 キット違うはず(2008-01-27)

我が家では、かれこれ4年ほどこれを使ってます。珈琲の時はこれを通した水で入れるとおいしいですよ。ご飯を炊くときも、この水で炊いてます。水を入れ忘れると、がっくりするので、忘れずに用意しておきます。

2人中2人がこのレビューを参考になったと投票しています

評価: 5 お得です(2007-12-21)

かれこれ6年以上ブリタを使っています。
ブリタの水質の良さはみなさんのレビュー通り文句なしです。
色んなところで購入しきましたが、
1本あたり800円を切っているのはとってもお得です。
増量パックがいつもでているといいのですが・・・。
そろそろMAXTRAにかえなくてはと思いつつ、カートリッジの安さに負けてしまいます。