輝けるディーヴァ~ベスト・オブ・サラ・ブライトマン

輝けるディーヴァ~ベスト・オブ・サラ・ブライトマン

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曲名リスト

ディスク 1

  1. ファントム・オブ・ジ・オペラ(オペラ座の怪人)
  2. ミュージック・オブ・ザ・ナイト
  3. ピエ・イエス(オリジナル・ヴァージョン)
  4. リヴ・フォーエヴァー
  5. テ・キエレス・ボルベール
  6. ジャスト・ショウ・ミー・ハウ・トゥ・ラヴ・ユー
  7. デリヴァー・ミー
  8. ネッラ・ファンタジア
  9. スカボロー・フェア
  10. 青い影
  11. イッツ・ア・ビューティフル・デイ
  12. ホワット・ユー・ネヴァー・ノウ
  13. クエスチョン・オブ・オナー
  14. タイム・トゥ・セイ・グッバイ
  15. イル・ミオ・クオーレ・ヴァ(「タイタニック」~マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン イタリア語ヴァージョン)
  16. サラバンド

ユーザーによる口コミ・評価

平均評価: 4.0 / 28件のユーザーレビューがあります

評価: 5 こっと↓と一緒に買いました。(2008-06-29)

Symphony
ケースが割れていたので、交換してもらいました。
ありがとうございました^^
対応すばやくて、もよかったです。

12人中10人がこのレビューを参考になったと投票しています

評価: 5 サラの声に心惹かれたら、まず本作から(2008-01-14)

これまでにサラの数作品(CD、DVD)についてもレビューを書いてきましたが、この絶世の美声に心惹かれた、しかしどの作品を求めたらいいかわからない人は、本作をてがかりにするとよいでしょう。それぐらいサラの魅力を凝縮し、オペラ座の怪人以降の彼女のキャリアの中からよりすぐりの名曲を集めた充実のベスト作です。耳慣れた「青い影」「スカボロー・フェア」、そして映画音楽の世紀の名曲「ミッション」と「タイタニック」のテーマ(8、15曲目。なお、15、16曲目は日本盤のみのボーナス・トラック)は必ずや貴方の心を虜にするでしょう。本作ではクラシックの曲が少ないように思いますが、彼女のクラシカル唱法が気に入ったら、「アヴェ・マリア 〜サラ・ブライトマン・クラシックス」を求めればいいでしょうし、「ミッション」のテーマ等の個々の曲が気にいったらそれらを含む「エデン」や「ラ・ルーナ」等のオリジナル作品を求めればいいでしょう。ポップスとクラシックの垣根を感じさせない、まさにディーヴァの声が作り出す世界の間口の広さには驚嘆するばかりです。帯の宣伝文句が言うように、美麗フォト多数のブックレット、そしてディスコ・グラフィー付きの解説資料も見応え・読み応え十分。きっとサラ初心者の方には参考になるでしょう。最後をヘンデルの「サラ」バンド(キューブリック監督の名画バリー・リンドンで印象的に使われていた曲)で締めるのも洒落ていますね。もちろん、長年のサラ・ファンにとっても、サラの名曲の数々をオリジナル・アルバムの枠を超えて聴きたいときにピッタリのベスト盤として推奨に値します。

8人中4人がこのレビューを参考になったと投票しています

評価: 5 通勤のお供に、寝る前に、、、(2007-04-29)

「オペラ座の怪人」から始まり、「青い影」「JUST SHOW ME HOW TO LOVE YOU」「TIME TO SAY GOODBYE」と続き、最後はボーナストラックで、「SARAHBANDE」で締めています。もちろん「A QUESTION OF HONOUR」も入っています。色々な顔のサラを見ることが出来、全部一気に聞いてみたいアルバムです。 

2人中0人がこのレビューを参考になったと投票しています

評価: 4 無難に評価の高い1枚(2007-04-23)

美声、歌唱力は申し分ございません。ガッツリ聞くにも、BGMにも最適です。
「このCMの挿入歌」「この人が歌ってたんだ」など意外に身近な存在だったことに気づくはず。
友人宅にお邪魔するとき等にプレゼントするとあなたのセンスを高く評価されるでしょう。
お気に入りバラード集の1枚になること間違いなしです。

16人中8人がこのレビューを参考になったと投票しています

評価: 5 DIVA Sarah Brightman- The Singles Collection(2007-03-03)

現代、女性ソロシンガーの一人。ソプラノの世界ナンバーワン・サラブライトンの精霊に満たされた聖なる美声を聴かずしては、今、生きている価値がないとまで感銘を覚える。ムスクリも素晴しいが、サラブライトンの声は、聴く人の魂までが揺すぶられ痺れてくる程素晴しい。兎に角、このコレクションCD一枚には、彼女の心の底から全地球人への共通のメッセージが、精妙に刻み込まれている。今、直ぐにでも発注して聴くべきであると自信をもってお薦めする逸品中の逸品である。2007年3月3日・ひなまつりに際して。筆者・大橋新也