
平均評価: 4.5 / 30件のユーザーレビューがあります
歌詞と声がベストマッチ!(2008-11-28)福山の歌詞が柴咲コウの声にあっていて大変よい。映画を見てみたくなる。女性の視点からの歌詞で、本人は「こうあってほしい」という理想だと語っていたが、その想像力がすごい。福山雅治という男、作曲の才能はすごいとかねてから思っていたが、最近は体力に驚く。一体何時間寝ているのか?オリンピックではカメラマン、その前にも写真展を長崎で開いていたし、映画にTV特番、週二回のラジオ、そして近日中に3曲の新曲がリリース・・年末には感謝祭があるらしいし。そろそろ中年の域なのに目が離せない。
-最愛-(2008-11-14)『容疑者Xの献身』の曲-♪(ノ゚∀゚)ノ
★☆チョーイイ☆★
とりあぇず聞けッッッ(`∀')/"
そして泣けッッッ!!!!!!!!!!
ひさしぶりに心に強く響く曲(2008-11-09)たまたまテレビ番組で一回だけ聴いたこの曲がずっと気になって、月に1曲程度しか
着うたダウンロードをしない私が迷わずダウンロードした曲。そして、それだけでは
物足りなくて翌日には注文していました。
福山さんが作った切ない詩とメロディーに、柴咲さんの優しく心のこもった声に、
涙がでてしまいそうな気持ちになりました。
イメージで聴くだけではなく、ぜひ詩をしっかりと知って、そして、柴咲さんの
表情もみて、全体で感じることをおすすめします。
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おだやかな時の流れ(2008-11-02)劇場版ガリレオ『容疑者χの献身』を公開初日に観に行きました。
ドラマ版とは趣の異なる作りで新鮮でした。
普段から科学を駆使して論理的に事件の謎を暴いてゆく湯川(福山)が、
はじめて推察と人間性で事件を解決しました。静かな時間を感じる映画でした。
そしてそのテーマ曲として書き下ろされた『最愛』は、
まさに映画の中の穏やかな時を表現しています。
論理の世界で生き続けていた天才数学者が出会った初めての『愛』
不器用なまでの一途な献身。そのもどかしさが曲に描かれています。
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愛する者に会いたい。シンプルな歌詞を柴咲コウの歌唱力で静かに美しく。DVDのみ「前奏付」バージョン。(2008-10-25)ドラマ「ガリレオ」の映画版「容疑者Xの献身」の主題歌。
ドラマに引き続き、柴咲コウと福山雅治のユニットKOH+によるバラードです。
ただ愛する者に会いたい、シンプルな歌詞を、
柴咲コウの歌唱力で、静かに美しく聴かせます。
バックのストリングス(弦楽器演奏)も優しく、効果的。
CDはこの1曲と、そのカラオケのみの収録。
また、DVDでは、「短い前奏がある」ことに注目。
この点において、CDでは聴けないヴァージョンです。
PVは、2人が歌い演奏しているシンプルな映像で、
最初は白い背景と衣装で繊細なモノクロ画面から、
白を基調に淡い色彩に変化していく映像が奇麗で、歌に非常に合っています。
(収録時間6'05,前述の前奏の分だけ長い。)
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