
「マリオ」シリーズの流れをくむ本作品には、パズル的な謎解きやアクションシーンがふんだんに盛り込まれ、往年のファンを飽きさせない作りになっている。ツボを得た演出と緻密で迫力あるグラフィックは、ニンテンドーゲームキューブ版になってさらに磨きがかかったといえる。(中田和志)
平均評価: 4.0 / 27件のユーザーレビューがあります
ルイージ、ついに主役へ!(2008-07-17)マリオの陰に隠れていたルイージがついに表舞台に登場しました。
大邸宅で行方不明になった兄:マリオを探して、ルイージの冒険が始まります。
その邸宅は何と「おばけ」の巣窟。
知恵を絞りながら、お化け退治スタート。
地味ながらも結構楽しめます。
ラストボスは、想像通り・・・・
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マーリーオー(2008-02-13)ゲームキューブと同時発売(だっけ?)
のゲームで本体を予約して買った人も多いんじゃないでしょうか?
任天堂だからホラーでも面白い程度かな・・・?と思ったんですが何気に洋館という薄気味悪い雰囲気もでていて面白かったです。
また、特別なお化けは、ある方法でしか吸い込めないというところにもマンネリは感じませんでした。
日記を読んだりしてヒントを得るなどあってバイ○ハザード見たいな感覚でしたw
このゲームはホラーもありますが、ルイージが頑張って兄を救おうとしてる所は兄弟愛を感じます。
2週目は少し違う所もあって何気に1回クリアしてのに燃えてしまう・・・
だけどストーリーだけじゃつまらないので、タイムアタックなど用意してくれると嬉しかったのですが・・・それでも星5はとれる作品だと思います
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面白いけど…(2008-02-06)諸事情で、山内溥退任前に、急遽GCを購入する事にしたため、スマブラDXと共に、購入しました。
やってて、それなりに面白かったけど、GCのロンチタイトルとしては、いまいち弱かった気がしました…。
もう少し作り込んで出した方が良かった気もします。
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ルイージ初主演大作?(2007-11-05)たしかGC発売時にマリオゲームではなく最初にルイージのゲームが出たということで個人的にインパクトがありました。
それはさておき、このゲームは一応お化け屋敷でお化けをルイージがオヤ・マー博士からもらった発明品オバキュームという掃除機みたいなもので退治していくといった内容のもので、任天堂のソフトにしては珍しく結構怖さの演出も出来ていると思います。
肝心のアクション部分もなかなか面白い操作法で確かお化けを吸い込む際にスティックをぐりぐりまわしてお化けを吸い込むのが楽しい。
悪い所はGC発売当時のソフトだからかボリュームがあまりなくクリアしたあとの特典が今一なものばかりで周回プレイする気はさすがにおきなかった。
今は値段もベスト版でもないのにかなりリーズナブルになっているので興味のある方は買ってみても良いかと思います、なんせルイージが主役のゲームですからね。
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いたって普通(2007-10-18)なんでルイージがバキュームを背負っているのか疑問に感じて腹立つが、ま、どうでもいい。難易度は簡単すぎて不満だけど、内容は普通に良作。