侍道3

侍道3

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詳細情報

  • 製品型番: 15782621
  • メーカー: スパイク(PLAYSTATION 3)
  • 発売日: 2008-11-13
  • おすすめ度: 評価: 3.5
  • 人気ランキング: ゲームで142位
  • 定価: ¥ 7,770(税込)
  • Amazon.co.jp: ¥ 6,273(税込)
  • OFF: ¥ 1,497(19%)
  • マーケットプレイス: ¥ 5,200より
  • Video Game
  • JAN: 4940261509439
 

商品の説明・レビュー

電撃オンラインよりのレビュー

プレイヤーが自由に侍の生き様を体験できるアクションアドベンチャー『侍道』シリーズが装いも新たに登場。新システム「いきなり沙汰」は、たとえイベントの真っ最中であってもボタン1つで抜刀や土下座ができるというもので、プレイヤーの常時介入と従来作以上の多様なシナリオ変化を実現している。シリーズの特徴である豊富な武器は100種類以上に増加。前作では専用の刀でしかできなかった二刀流も好みの組み合わせで可能となり、オリジナル武器の作成や素手で戦う「無手」の採用など、ファン納得の新要素が満載となっている。さらに、新搭載の「黙って俺についてこい」システムでは、女性キャラクターを伴侶とし共に行動することが可能。好感度がアップすると同居も出来るようになる。シリーズ最高のやり込み要素で、プレイヤーごとの『侍道』を描き出すことができる。

http://dol.dengeki.com/
 

ユーザーによる口コミ・評価

平均評価: 3.5 / 83件のユーザーレビューがあります

5人中3人がこのレビューを参考になったと投票しています

評価: 1 期待が大きいと、哀しい結末に・・。(2008-12-04)

 オブリビオンやGTAのような、自由度の高いゲーム性を期待して買いましたが、期待が大きいだけに正直ショックでした。
 
 シナリオを追いかけていくだけですし、いきなり沙汰システムなんてストーリーになんら寄与してないんじゃないの??

 金集めも、裏ワザ使わんと貯まらんし、好みの刀っていってもあんま変わんないし、連殺システムも強敵には意味ないし、それで、千人きってもストーリー的にあんま変わんないし。

 グラなんて、「これが、次世代機???」ってなもんだし。出さない方が良かったような。
初代が好きなだけに「これだけ??」って気持ちが強かった。

 購入するのならば、レビューを発売後の日付を確認の上参考にして購入しましょう。
 

4人中0人がこのレビューを参考になったと投票しています

評価: 3 合わない人には合わない(2008-12-02)

タイトルに当たり前のことを書いてすみません
面白いと思う人も当然たくさんいると思いますが
自分には合いませんでした
誰でも攻撃できるとことかGTAと似てたので
あれが好きな人は結構楽しめるでしょうね
GTA同様この世界で何が出来るのかを
探すゲームって感じでしょうか
受け身なプレーでは何も楽しめないうちに
殺伐とした世界に嫌気が差すことでしょう

6人中3人がこのレビューを参考になったと投票しています

評価: 4 IFの世界の極み(2008-11-30)

 最初は物足りなさを感じた1人ですが、進めていくほどに作りこまれている世界に感動しました。攻略HPなどを覗くとわかるのですが、開発社側で裏技的な要素を山ほど入れており、「メインヒロインの姿で鬼よりも強い主人公」などををわりと短時間で作ることが出来ます。
 キャラクターエディツトは非戦闘キャラを含む全てのようです。しかもエンディング回想に反映できます。(本編はムービー再生当たり前)
 すばらしいの一言。売らないことにします。

15人中7人がこのレビューを参考になったと投票しています

評価: 2 これは…(ToT)(2008-11-28)

PS3を購入して 初めて失敗したゲームソフトになりました(ToT) なぜ評価低くしている方がガッカリしているのか自分なりに考えてみた。

高い金出して 皆さん次世代ゲーム機を購入する動機は 今までのゲーム機では味わえないゲームですよね?
例えばPS2には無い綺麗なグラフィックとか。

PS2の頃でもパッケージや雑誌の広告等見て面白そうだと6千円位の新作を購入してプレイしてみると1時間もプレイしない内に駄作をつかまされたってパターンの高い買い物をした人達は多数居ると思います。
僕も そのパターンはPS2の時 何度も有りましたがPS3で初めて そのパターンになった思いです。

OPムービーなんかは さすがPS3と思いますがプレイしてみるとPS3の本体でPS2のゲームソフトをプレイしている気分にさえなりました。
いきなり沙汰システム?いきなりジイ様みたいなキャラに怒られたので土下座して許して貰おうと土下座すれば何もなかったように通常画面に戻りイベントスキップだったり、イベントで村人達がピンチの時にギリギリまで待って本当にヤバイと思った瞬間に助けなければと イベント中いきなり抜刀して悪者やっつけて村人達を助けたはずなのに村人達から(多分いきなり抜刀したから)悪者扱いされていたりしました。

侍として自由に生きるって言うのは色々なエンディングが有るので間違いはないんでしょうが、自分にしてみれば本格的な侍の人生ゲームじゃなく刀集めや各エンディングを集めるだけのゲームにしか思えないので、このゲーム性ならPS2でも良いんじゃないかと思うんですが、今回のゲームソフト購入は失敗しました(>_<)
ちなみに 僕としてはプレイした事なければ侍道3じゃなく(龍が如く 見参!)をオススメしますよ!!今なら安いですしね☆

16人中14人がこのレビューを参考になったと投票しています

評価: 3 地味(2008-11-26)

グラフィックはともかく、新システムのイベント中にも抜刀や土下座ができるという行為が
まったく機能しておらず、ただのムービースキップになっている
正直意味が無い。村人が敵の軍勢に囲まれてピンチだから抜刀するぜ!
=なぜか裏切り行為になり周りの全員が敵に
ここで土下座するとどうなる!=土下座してすぐにUターンで何も無かった事に。
主要人物も今までのシリーズの奇抜な人たち比べてとても地味になっている
その反面NPCには個性があって会話をしているだけでも結構面白い
またそのせいかシナリオ本編が薄く、初代の様に真の敵がいるわけでもなく
淡々と終る、あらゆる場面が地味になった。魅せるシーンがないと思う。