
平均評価: 4.5 / 37件のユーザーレビューがあります
17人中12人がこのレビューを参考になったと投票しています
現代版ウィザードリィ(2007-06-09)とても面白いです。
ウィザードリィが非常に好きだったので、タッチペンでマッピングできることに惹かれました。
やはり半自動とはいえマッピングを自分でするのが楽しいです。ダンジョンが少しずつ明らかに
なっていくので「ああ、攻略してる!」という気になれます!
キャラ絵もほどよくデフォルメが効いていてイイですね。全体的にメルヘンっぽい雰囲気が
漂っていて、どこか懐かしい感じです。昨今の重厚長大路線ではなく、スーファミ時代に
多かった気楽に楽しめるRPGといった感じです。
DSのゲームで一番気に入っています。次回作が出たら確実に買うでしょう。
39人中35人がこのレビューを参考になったと投票しています
非常にいい作品なんだけど(2007-03-10)ここでは、あえて不満だったとこを書かせていただきます
・他の方々もいってますが、LRボタンでキャラを変えられるようにして欲しかった
正直LRでの階層上下はあまり必要なかったです
買い物時にまとめ買いで出来なかったり、装備品を買うときに
現在の装備と比較できないので面倒だったです
クエストの詳細が一度キャンセルして受けなおさないと再度見れないのも不便
・マップを書くってのはこのゲームの売りの1つでもあるわけなんだけど
後半になると、用意されているアイコンだけでは満足なマップが書けなく
楽しいって感じからちょっと面倒って感じになってくる
・前半にくらべ後半はかなり手抜きな感じがします
最初の方は、通路の行き止まり等、なんでもないとこにダメージくらったり
回復したりとほんのちょっとしたイベントみたいのがあるのですが
後半はほとんどなにもありません
f.o.e.も前半の蟷螂みたいなトラップはなく、後半は避けられないことが多いので
全て倒すのみ!になってしまっています
楽しいのは前半のみで後半はちょっとバランス的なものなどもあり微妙な感じでした
でも、いいゲームには違いないので本格的なRPGをDSでやりたい!
って人は間違いなく買いだと思います!
27人中18人がこのレビューを参考になったと投票しています
これは手ごわい、そして楽しい(2007-03-09)マップを手書きしながら、ここは行き止まり…このルートはまだ行ってないな、といった感じで冒険を進める。
迷路の深層で、恐ろしい敵や消耗による戦闘力の低下と戦い、工夫し、新しいスキルや武器などによって成長していく。
これはまさに冒険であり、RPGだ。
久々にそう感じさせてくれるゲームをプレイしている。
とても面白いとは思うが、携帯機は即座にセーブしたいシチュエーションがよく発生するのに、街に帰らないとセーブできないので全体評価を4にした。
22人中14人がこのレビューを参考になったと投票しています
全滅から始まる(2007-03-06)開始直後にあっさり全滅出来ます。
でもそれで樹海がどんなに危険な場所かを身をもって覚える事になる。
逃げる事は恥じゃない。
パーティー編成によってはいばらの道にもなるが、そこがまたいい。
キャラ絵で色々妄想を膨らますのもプレイヤー次第。
クリアしてからが本当の試練の始まり。
簡単に言うとこんな感じのゲームです。
万人向けではありませんが、DSの中では中々楽しめる方だと思います。
ただストーリーはあってないようなものなので、期待はしないで欲しい。
地図を作成するという事で2画面もうまく使えてる。
特典のサントラがまたいいのですよ。没曲なのが惜しいです。
30人中15人がこのレビューを参考になったと投票しています
一歩先の地獄(2007-03-05) 一歩。ただ、一歩歩くだけなのに初めて降りた階の緊張感。
明らかに勝てないf.o.e.と逃げられない状態で遭遇してしまった時の絶望感と諦めの境地。
正直、ああ、また、死んじまったorzと嘆くのだが、このゲームの中毒性の高さ。
はっきり言って、楽な、気軽なゲームがしたい人には向いてないだろう。
昔、味わったスリリングさと緊張感とやり応えが味わいたい人向き。
君は世界樹をやってもいいし、やらなくてもよい。
ミニサントラの未収録は恐らく、発売が決まっているサントラには含まれない上に一回は聞く価値がある物ばかり。まだの人は借りるなりして、一度、聞いてみてはどうだろうか?
この商品を買った人はこんな商品も買っています
Amazon.co.jp、Yahoo!ショッピング、楽天市場、ビッダーズのアフィリエイトリンクをワンクリックで作成
プリンターメーカー各社から販売されている純正インクカートリッジ、専用紙、消耗品一覧