コール オブ デューティー 3

コール オブ デューティー 3

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詳細情報

  • 製品型番: 15783421
  • メーカー: スパイク(Xbox 360)
  • 発売日: 2007-03-29
  • おすすめ度: 評価: 4.0
  • 人気ランキング: ゲームで4486位
  • 定価: ¥ 7,140(税込)
  • Amazon.co.jp: ¥ 6,426(税込)
  • OFF: ¥ 714(10%)
  • マーケットプレイス: ¥ 2,840より
  • Video Game
  • JAN: 4988648497009
 

ユーザーによる口コミ・評価

平均評価: 4.0 / 52件のユーザーレビューがあります

2人中0人がこのレビューを参考になったと投票しています

評価: 4 シューティングゲーム(2009-02-10)

 これはシューティングゲームに近いです。
敵がかなり遠くからでも正確に狙撃してくるので
隠れつつ、近寄って敵を倒してゆきます。
近づけば1対5でも余裕で敵を倒せるので
いかに近寄るかを目的としてプレイしました。
 3は敵に弾があたった感触が分かりづらく、その上
敵が無限に登場するポイントがあるので、敵を掃討するといった
爽快感がなかなか味わいにくいのが難点です。
味方NPCと敵とが正面で向かい合ったまま何もしなかったり、
プレイヤーばかり狙われたりと正直納得出来ない部分もあります。
 だからといってそれで”駄目だ”と感じさせない部分があります。
欠点は多々あるのですが補って余りある良い所があります。
グラフィックの良さや仕掛けを操作するギミック、ジープ・戦車の運転など
シリーズ独特楽しみとハラハラ感があります。
4・2には確かに劣りますが他のミリタリーゲームに負けない面白さです。

19人中1人がこのレビューを参考になったと投票しています

評価: 1 箱〇クソゲの王道(2008-11-18)

シナリオ、操作性、グラフィックどれを取ってもいまいち
開始30分後にやる気が失せ、積みゲの棚へGO!

さすがだね!

1人中0人がこのレビューを参考になったと投票しています

評価: 3 バグと処理落ちが無ければ最高のゲーム(2008-10-21)

まずこのゲーム純粋に面白いです。
だけど、問題点もあり。

問題点
各部で処理落ちが頻繁に発生し自身のみの動きがぎこちなくなる(スローモーション等)事が多いです。しかも敵は処理落ち無視で普通に攻撃してきます。あと、バグが多い事です。私の場合ホフクしてると急にワープすることが多くワープ後蜂の巣にされたことが多かった。なのでホフクは使用せねば行けない場所以外は使わないようにしています。

良い点
グラフィックが綺麗です。効果音も良くゲームとしての架空臨場感が出ているんではないでしょうか?

3人中1人がこのレビューを参考になったと投票しています

評価: 4 そこそこ面白い(2008-04-19)

前作の方が数倍面白い作品だったと思います
コールオブデューティーシリーズは全てやりましたがこの作品はあまりいいとは言えないです
悪い所
敵の銃の命中率が高すぎます
敵がヘッドショット喰らったのかわかりにくい
車が運転できますが暗すぎて道が見えない
とか

3人中2人がこのレビューを参考になったと投票しています

評価: 3 面白い。が、盛り上がらない。(2008-04-09)

 前作は生っぽい戦争FPSだったが、今作はシューターとしての性格が強い。それよりも気になるのは、毎回変わる銃声。「メダルオブオナー」シリーズを作る際に収録した音源を元に使ってるハズなのに、シリーズ史上最高の軽い音は何?

「人数」「飛び交う弾丸数」「出来る事」で言えば、シリーズ最高。最初のマップでは、コンパスレーダーが青と赤の帯で埋まる。さらに全員が、てんでばらばらに発砲するのでそこら中で爆発が起こりまくる。出来ることで言えば、手榴弾を投げ返しあう「ドキっ!戦場の爆発キャッチボール」から爆弾を設置する「信管挿入クルクルスティック」、銃を殴打武器にして敵と競り合うイベント戦闘「シェンムーのQTE的、格闘戦」など盛りだくさん。エフェクトも、もの凄く派手。特に戦車砲や迫撃砲を使って敵を吹き飛ばしたときの効果はやりすぎで眼が痛くなる。ここまで豪華なのに、なんか面白くない。まず、ストーリーは「サンローの闘い」から「ファレーズ」まで。その間、ファレーズ包囲網を狭めるべく、作戦を遂行する各軍の兵士の視点を行ったり来たりしながら物語が進行する。前作のように、各国の兵士をある程度続けてプレイするためではないため、自分のプレイするキャラの名前や、仲間の名前がすぐに理解できない。さらに、ヒロイックなドラマ調のストーリーなので、前作のような重さはあまり無い。プレイするマップも仕掛けがあまり無く、ただ現れる敵を打ち倒していくだけなので徐々に飽きてくる。

人数が増えたせいか、敵味方はかなりのお馬鹿さんに。映画「裸の銃を持つ男」のように、樽一個はさんでマシンガンを撃ち合うも、いっこうにどちらも倒れない様には笑いを禁じ得ない。武器解説やキャラ紹介、ゲームのメニュー画面など副次的なモノは結構凝ってるのに、本編はイマイチ盛り上がらない。決して面白くない訳ではないが、何故か盛り上がらなくただ敵を捉えて撃ってるだけの印象。
「索敵・捕捉・射撃」の繰り返しで、ある時にこう気がつく。「あ、これスゴイのにあまり面白くないや」と。

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