
平均評価: 3.5 / 16件のユーザーレビューがあります
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騎馬と弓とマイティアーム(2008-06-16)30時間くらいプレイしてます。ストーリーはイングランドでもフランスでも少しだけイジられるだけで単調、戦闘も騎馬の優位性に気が付いてからは自然単調に、依頼された拠点以外を落としまくってもストーリーの進行には影響はなくと、客観的にみるとサバサバしてるのですが、どっこい毎日少しだけづつ進めるには丁度よいマッタリ感です。 序盤雇用で騎馬、弓、歩兵と常時3部隊以上ずつ確保し、無期限依頼で集中的に育てるとかなり楽になってきます。 特に弓の利点に気が付いたら、ゲームに騎馬で突撃以上の深みが出てきます。 拠点に敵兵がいないのに拠点ポイントが残ってる場合は城壁の上の方に敵弓隊が2部隊残る事が多く、騎馬で突撃して弓隊を呼び出し片付けて、伸ばしたい部隊で拠点隊長を倒す、大体このパターンが一番楽です。 弓隊が育ってくると丘の上から4-5部隊からなる敵軍団を、騎馬隊とは異なる柔躪できて、快感です。 次回作には強く期待してます。 単純に拠点を落とす以外のミッションや、自分の成果と連動したシナリオ展開など、ベースのシステムは微調整で良いので、仕掛けの部分を膨らませていただけると、歴史に残る良作になること間違いなしです。
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もう少し戦略性と爽快感をもたしてほしかった・・・(2008-05-11)最近自分のゲームアンテナが立たない状態が続いていた所にこのゲームが目に入り、友達にお金を借りてまで購入したゲームです。
最初は兵科ごとの特性を生かして敵と戦ったり、周りの友軍と一緒に行動したりと色々遊べてとてもいい!
と思ってましたが色々とむかつく点が・・・とりあえず通常攻撃をON、OFFでしか操れないので爽快感が軽減しました。
それと歩兵(大剣、刀剣、片手剣)、騎馬がほかの兵科と比べると群を抜いて強すぎることです。
私はこの二つの兵科を育てすぎて苦手な兵科でも一回斬りつけるだけで死ぬ状態になりました。
爽快感はかなりありますが何回もやってると無双のような作業ゲームになってしまいました。
また、自分の指揮する部隊一つだけで城を落とせたり、一日で拠点を10以上落としたりと、現実ではありえないことを可能にしています。
そのせいで、ゲームのバランスを著しく落としています。
無双等の一騎当千のようなゲームに飽きている状態なので、このゲームにはとても期待していたのですが・・・とても残念です。
やはりキングダムアンダーファイア ‾ザ・クルセイダーズ‾ のようなアクションゲームはもうでないのでしょうかね・・・・
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最初の方は楽しいけど・・・(2008-02-06)最初は大勢に突っ込んでガヤガヤやって楽しいけど同じ事の繰り返しになってダルなる!
決戦シリーズのファンなので買ってみたが武将も魅力が無く主人公もイマイチ!?(明らかベッカムを意識したモデルがある!まぁイングランドの話だもんなー)
関係ないが決戦2は最高だったなー♪
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残念(2008-01-13)コーエーの作品だったので期待して買ってみましたが期待外れでした。
戦闘突入後、兵科を都度変えて戦うのは良いかと思いますが、
自分の好きな兵科を強化してしまうと、
正直それ以外使う必要が全くありません。
拠点を制圧しクリアしても、次ステージ反映されませんし、
戦闘も見慣れてしまえば、それ以上の何かが起こる訳でもなく、
拠点も、ごり押しで制圧できる設定にも関わらず、
一定の条件を満たさないと、拠点長が出現せず
ボーっと待たなくてはいけないのも辛かった。
ストーリーも単調に思えます。
最初の数時間は楽しいかもですが、
単純作業の繰り返し感が否めず、途中から苦しく
結局、エンディングまでたどり着けませんでした(笑)
まぁ、次回作に期待?でしょうか。
ただ、世界観は良かったです。
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何たる脱力っぷり(2007-12-06)体験版をプレイしてかなりの爽快感、兵科の違いによる戦法の多彩さ、また英仏百年戦争という日本では珍しい題材に興味を持って購入しましたが、まさか体験版の内容がすべてだとは・・・。
レベルを上げれば敵の大群を自分の一部隊で特攻、殲滅できたりと「俺ってば強え!」戦いができて楽しいです。歩兵と騎馬では戦闘方法がまるで違うし、歩兵も剣、槍、棍棒、斧など装備によってスキルや戦い方が変化し、色々な兵科を試したくなります。
ですが片方の国に肩入れしてどれほど戦果をあげてもストーリーには変化感じず。
装備品のグラフィックあまりに馬鹿過ぎ。天使の羽が生えた兜つけ、派手なスカートひらひらさせて戦場を駆け抜ける主人公の姿には、戦争の陰惨さなど吹き飛ばす脳天気さを感じます。
酒場にいてもマスターしか自分に話しかけてくれない、ムービー中だれも絡んでくれず空気扱いなのはこの格好のせいか?
史実の英雄たちのエピソードがムービーで語られますが、これが見ていて恥ずかしくなるくらいノリのかる〜い三文芝居っぷり。本格的な時代絵巻を期待すると大ヤケドします。
これヨーロッパでローカライズされて向こうの方が見られたらどんな感想を言うのか、そっちに興味出ます。
またシナリオの展開が異常に遅く、最初は爽快だった戦闘もえんえん依頼をこなしていくうちに作業にしか感じなくなりました。
異様に豊富な兵科の数々が今後の展開を期待させますが、この作業感に堪えられず30時間ほどプレイしてやめました。キャラクターもゼルドナーシルトのような硬派な雰囲気を期待したのですが、これは受け付けませんでした・・・。
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