サモンナイト ツインエイジ ~精霊たちの共鳴~

サモンナイト ツインエイジ ~精霊たちの共鳴~

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ユーザーによる口コミ・評価

平均評価: 3.0 / 28件のユーザーレビューがあります

評価: 4 酷評ばかりですが。(2009-03-07)

プレイしたのがずいぶん前なので今更感が漂いますが。
個人的にはまあまあ良作だと思います。
思ったことを以下に。

・タッチペンで楽にできるスキルが快適。男主人公の『チェインアタック』での雑魚敵一掃は快適。
・基本的にタッチペンでの操作のみなので、慣れるまでイラつく。
・AIが賢いらしく、仲間の的確な範囲攻撃と回復。
・錬精モンスターは盾にしかならない。
・クリア後のEXダンジョン、夜会話などやり込み要素も多い。
・夜会話などのイベントでのボイスが少ない。ハードの問題、主人公の名前変更が可能なためか。それでも親密度によるキャラ選択での返答など細かい所で気を使っているので相殺。
・親密度が低いと他のキャラに対してリーハが明らかに主人公を嫌っている印象があってへこんだ。
・キャラデザが本作から変わりました。私的にはこっちもアリだなって感じですが・・・。
・リーハかわいいよ、リーハ

低く見積もっても★1はないと思いますが・・・どうでしょう?

評価: 2 新感覚タッチアクションRPG(2009-01-19)

召喚獣の少年・アルドと召喚使の力を持つ少女・リーハが、精霊暴走の原因を求め仲間達と旅する姿を描いた新感覚タッチアクションRPG。ほぼタッチペンのみでの操作となるので、もっと煩わしいのかと思ってましたが実際にプレイしてみると意外にスムーズでした。基本的に、1話につき1つのダンジョンを攻略するという構成なのでストーリーもテンポよく進んでいきます。今作もメイン主人公とパートナー主人公を切替えられますが、「エクステーゼ」の様に必須では無く経験値も均等に入っていくのは助かりました。戦闘の操作自体は簡単ですが、一度に大量の敵と戦う機会も多くキャラクターがごちゃまぜ状態になり、ダメージなどの数値表記も小さいのでやや見辛かったです。また、シリーズの顔とも言える召喚獣システムが無かったのは残念でした。錬成モンスターを作成し呼び出す事は出来ますが、やはり召喚獣が使えないので「サモンナイト」シリーズとはちょっと括り難いかな、と思います。

評価: 2 キャラクターは良いのですが…(2008-11-27)

キャラクターの個性とデザインはサモンナイト的な雰囲気で好きなのですが、
戦闘はもっさり単調。プレイ中にストレスを感じます。
やりこみ要素も無く、すぐに飽きます。
画面もストーリーも中途半端。
そしてシリーズ共通のリィンバウム、サプレス、シルターン、メイトルパ、ロレイラルと一切関わりがありません。

キャラクターが好みだっただけに、残念です。

評価: 2 飽きとの戦い(2008-07-09)

私は以前からサモンナイトが好きでこの作品も迷わず購入したんですが。
これは正直、他の作品に比べるとどうかなぁ〜って感じです。

ストーリも微妙だし、戦闘のあまりの単調さに
中盤、終盤あたりにかけて止めたくなると思います。

初めた当初はタッチペンで敵をタッチしたりラインを引いて
魔法を唱えて攻撃するシステムに面白みを感じましたけど・・。
それも最初だけの話

クリア後も同じようなダンジョンをクリアしてくだけで、特にこれといった要素もないです


あと、これは私だけかもしれませんが。
クリア後にサウンド画面を開くとキャラクターのEDボイスを聞けてしまう(EDを迎えていないキャラのボイスまで聞けてしまう

それを聞いてもはや2週目やる気すら失くした・・。
何のためにマルチEDシステムなのか分かったもんじゃない


これだったらクラフトシリーズやEXの方が全然面白いと思います

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評価: 2 良くも悪くもタッチペン(2008-05-10)

とにかくタッチペンを使うゲームです。というかほぼタッチペンしか使いません。
ゲームのバランスもいまいちです。各面のボスが呪文を唱える間、こっちの攻撃は全く効きません。いわゆる無敵状態。
一方、こちらが呪文を唱える間はボスに殴られ放題。よほどゲームがうまい人じゃないとクリアは難しいと思います。
勝つ方法として、とにかく回復魔法を味方に唱え続ける方法もありますが、なんだかなぁ〜。