
平均評価: 4.0 / 10件のユーザーレビューがあります
日本市場向けの酔い対策をするべきだ。(2008-12-04)日本市場向けの酔い対策をするべきだ。酔いやすい人は慣れなど関係無い。三分ももたない。一度酔うと次の日まで気持ち悪い。アウトトリガーは酔わなかったので作り方しだいでかなり酔いは軽減出来るはずだ。やる気のある人が100万人いてもそのうち六割が遊べないようでは市場は広がらない。
30フレームなのは理解できない。セガサターンであるまいし。グラフィックの進歩は60フレームを維持して話だ。30フレームだと見た目だけだなく操作性がかなり悪くなし、豪華なモデリング、ライティングなどが60フレームより効果があるとは思えない。いくら絵が豪華でも30フレームだと遊んでいて贅沢な感じがしない。グラフィック重視のゲームがあってもいいがそれはロープレや静止画を見せるゲームであってアクション性の高いゲームで30フレームはありえない。60フレームでもコール4、デビル4、バーンアウトぐらいの絵が出ているのでグラフィックを重視して30フレームにする意味は無いだろう。60フレームのよさを大衆に伝えるのがメーカーの仕事だ。VFや355と違い少々処理落ちしてもいいので60フレームでゲームを作ってほしい。まさか360ほどパワーのあるゲーム機で30フレームのゲームばかり遊ばなくてはいけないなど全く思っていなかった。
3人中1人がこのレビューを参考になったと投票しています
雰囲気は好きなので・・・(2008-11-27)ビジュアルがまず好きです。
主人公が一切媚びないストイックさもイイです。
たぶん普通に美女だと面白くないでしょう・・・
その瞬間瞬間でルートを発見して突破していく作業の
緊迫感が良いです。
体験版をプレイした限りでは、
1.延々とリトライを要求されてしまう、
突破できないとそこで「ハマって」しまう。
2.想像しているよりかは特定の地点は必ず通るため、一本道?
3.格闘や銃撃が微妙。(戦うゲームではないですけど)
4.操作にある程度習熟すれば面白いが、なれないと上手くいかないストレスが強い。
というのが欠点として目に付きました。
DICEなので期待してしまった感もありますが。
辛口では70点と言ったところ。
三部作であるということなので、
ここは欠点を解消して、
「走って飛んで上っていく」鏡の境界を走る爽快感を
もっと高めて欲しいですね。
でも買っちゃいますよ〜
欠点はありますが好きになりました。
11人中4人がこのレビューを参考になったと投票しています
飛んだり跳ねたりの自分視点アクション(2008-11-11)体験版をやってみた感想です。
一人称視点のため、タイミング、位置などが若干シビアだったりしますが、
慣れさえすればトレイラームービーのようにスムーズに動き回れます。
柵を越え、壁を走り、ビルからビルへと飛んだりと、日常ではできないアクションが
できる爽快感がこのゲームにはあります。
敵との戦闘は、逃げるという事が基本なので激しいドンパチ、
華麗な殺陣を期待しない方がいいと思います。
走る、飛ぶ、転がるなどのアクションを心地よく感じる人には楽しめるゲームだと思います。
人によっては、どこが面白いのか?となりそうですが。
これで、自分の走りを視点を変えてリプレイできたり、
また、オンラインによる対戦などができたら最高の出来と大絶賛できるのですが、
それは高望みしすぎでしょうか・・・
8人中3人がこのレビューを参考になったと投票しています
デモプレイ(2008-11-11)グラフィックがスポーティーでカッコイイですね。 FPS+パズル「ポータル」のような 戦争シューティングだけじゃない 新たなFPSジャンルを生み出しています。こちらはFPS+アクションになるのかな? 一人称の臨場感を活かし 実際にやっていたら体がいくつあっても足りないようなスタントをバンバン繰り出します(笑) (デモプレイした感想) 初めこそ操作に迷いますが3週ほどプレイしてコースも覚えると とてつもなく疾走感が増してアドレナります!! タイムアタックモードもあるらしく このタイトルが如何にスピード感を重視してるのか判ります。 失敗したときのリスタートも早く 操作性やシステムでストレスを感じる所は無いですね(アクションでここは重要) まぁボリュームなど不明な点もありますが、 動かすだけで楽しいゲームですし スタイリッシュな視覚表現もカッコ良く 良作臭が漂ってきます(笑)
16人中7人がこのレビューを参考になったと投票しています
なかなか良いんじゃないでしょうか(2008-10-31)私の場合はどちらかというと、ゲームの内容よりも
キャラクターのデザインだとか、それを含めた世界観でこのゲームは欲しいと思いました。
日本人ユーザーがとっつきにくい一人称視点ではありますが、
こういう整然とした綺麗なシェーディングが使われたゲームというのは、
日本でもなかなかないと思うので、わりと抵抗なくプレイできそうな感じではあります。
また、ビルとビルの間を飛び越えるというマトリックスのような人並み外れた能力
が体験できてしまうというクリエイターの着眼点はなかなか面白いと思いました。
主人公をはじめとしたキャラクターも独特です。
強いて言えば、主観視点、客観視点の切り替えが出来れば良いのかなと思いました。
それをするとゲーム性が変わってしまうんでしょうか・・・。
この商品を買った人はこんな商品も買っています
Amazon.co.jp、Yahoo!ショッピング、楽天市場、ビッダーズのアフィリエイトリンクをワンクリックで作成
プリンターメーカー各社から販売されている純正インクカートリッジ、専用紙、消耗品一覧