幻想水滸伝ティアクライス 特典 スペシャルドラマCD付き

幻想水滸伝ティアクライス 特典 スペシャルドラマCD付き

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詳細情報

  • 製品型番: 13306241
  • メーカー: コナミデジタルエンタテインメント(Nintendo DS)
  • 発売日: 2008-12-18
  • おすすめ度: 評価: 3.5
  • 人気ランキング: ゲームで29位
  • 定価: ¥ 5,501(税込)
  • Amazon.co.jp: ¥ 4,441(税込)
  • OFF: ¥ 1,060(19%)
  • Video Game
  • JAN: 4988602144345
 

ユーザーによる口コミ・評価

平均評価: 3.5 / 5件のユーザーレビューがあります

4人中0人がこのレビューを参考になったと投票しています

評価: 4 個人的には割と好きかも(2008-11-19)

個人的にはわりと好きかもしれない。
まぁ、これを6として出していたらちょっと残念だけど、外伝みたいな感じだし許せる範囲かなと思う。

33人中15人がこのレビューを参考になったと投票しています

評価: 4 久し振りにやる?(2008-11-01)

さて、私は幻想水滸伝は2までしかやってない。

何故かというと2Dに愛着があったし、3以降の作品はファンの評価が余りにも酷かったからだ。

幻想水滸伝は私の中では2で完結し、美しい思い出となった。

しかし、幻想シリーズの新作が出ると聞きDSの画面を見てみたが、悪くない。

紋章が絡まないのはいただけないが、あくまでも外伝としての話という事なんだろう。

もう10年近くプレイしてない幻想シリーズなので色眼鏡もなにもない。

久し振りに楽しませてもらおうかな。
ゲームの出来次第だけど…

134人中98人がこのレビューを参考になったと投票しています

評価: 1 最悪(2008-10-29)

紋章の出てこない幻水は幻水じゃない!そもそも幻想水滸伝の世界を形作っているものこそ、27の真の紋章なのであって、それらの眷属である紋章達も鉱物の様に地中などから発掘されたりして世に出てくる身近な存在で、切っても切れない、いや、切っちゃいけないものです。テレポート魔法とかどうなるんですか!あんなレア物の紋章が代用出来るわけないでしょ!これは今までの幻想水滸伝を全否定するものです。紋章が登場しないという事が有り得ない世界なのです。酸素がなければ生物は生きていられない。。幻想水滸伝にとって紋章はそれと同じだと思います。

40人中27人がこのレビューを参考になったと投票しています

評価: 4 期待大です。(2008-10-10)

TGSのプレイアブル体験しました。
期待大のソフトには変わりないです。

ですが、今までの幻想水滸伝ファンとしては、主人公がバンバン喋るのは
ちょっと違和感ですね。自分の分身っていう感じが薄いかな。
バトルに入れられる人数が4人なのも、残念です。
(TGSでは4人しか使えなかったのですが、HP情報が4人分しか入らない感じでした)
幻想水滸伝5まで受け継いできたセーブデータもここでもう使えなくなるのかしら、
というちょっと寂しい気分です。
あとは所々にはいるアニメーションが味気ない・・・

でもイベント早送り機能とか便利で良かったです。
タッチペンでもボタンでも操作可能でした。それもいいと思いました!

期待を大いに込めて星4つを!

25人中13人がこのレビューを参考になったと投票しています

評価: 5 DSで幻水新作!(2008-10-09)

待ってました♪2年半ぶり、待望の新作です!
●タイトル
幻想水滸伝ティアクライス
●ジャンル
コミュニケーションRPG
●キャッチコピー
新しい「絆」の物語が始まる。
誰と組むか、信じるか。
108の出会いと別れ、
絆が織りなす物語。
●ストーリー
主人公は辺境にある小さな村「シトロ村」の自警団の一員で、仲間たちとモンスター退治に出かけるところから物語が始まります。
裏山の高台で不思議な現象を目撃する主人公たち、遺跡の最上階で光を放つ「何か」を見つけたことで、主人公たちの運命が大きく動き出します。
●年代
108星の最後の戦いから物語は始まる。まだよくわからない
●キャラクター紹介
主人公、ジェイル、マリカ、リウ、ディルク、他世界のマリカ、クロデキルド、モアナ、ベルフレイド、ディアドラ。
●仲間
多分108人で間違いない。情報を見たところ、主要メンバー以外は入れ替え自由?
●システム
ボイスあり。タッチペンを使ったミニゲームに期待大!
●バトル
パーティーは四人。「一閃」復活。協力攻撃、合体魔法(2、3人)も健在。
●装備
シリーズ初、武器が変えられる。
●魔法
技や魔法は「紋章」ではなく「星の印」を使用。初のMP制。
●本拠地
今回は“砦”。拡大システム健在。
●ワールドマップ
マップは地図表記。ラプソディアや幻水3みたいな感じ。上画面は水滸図。

色々と新しい事に挑戦してるスタッフと、今までの世界観を壊されたくないファン。 新しいユーザーを迎えつつ、過去作ファンを納得させるデキになるでしょうか。期待大です♪

コナミスタイルで予約すると特典がたくさん付いてお得ですょ♪