ドラゴンボールZ インフィニット ワールド 特典 魔人ブウのチョコ型マウスパッド付き

ドラゴンボールZ インフィニット ワールド 特典 魔人ブウのチョコ型マウスパッド付き

通常24時間以内に発送
送料について

詳細情報

  • 製品型番: 639002
  • メーカー: バンダイ(PlayStation2)
  • 発売日: 2008-12-04
  • おすすめ度: 評価: 3.0
  • 人気ランキング: ゲームで26位
  • 定価: ¥ 6,090(税込)
  • Amazon.co.jp: ¥ 4,698(税込)
  • OFF: ¥ 1,392(23%)
  • Video Game
  • JAN: 4582224492534
 

商品の説明・レビュー

電撃オンラインよりのレビュー

人気アニメ『ドラゴンボールZ』の世界を1本で丸ごと楽しめる究極のマルチアクションゲーム。本作は、これまでのPS2版『Z』シリーズやPSP版『真武道会』シリーズで描かれた原作ストーリーのいいところをひとまとめにした集大成となっている。バトル中心だった過去作とは異なり、本作でメインとなるのはミッションクリア方式で原作を追体験できる「ドラゴンミッション」。収録されているミッション数はなんと130種類以上で、内容は原作キャラクターになりきって名シーンを体験できる「なりきりミッション」、原作世界を自由に探索できる「フィールド探索ミッション」、従来どおり手に汗握るバトルが楽しめる「バトルミッション」の3種類がある。

http://dol.dengeki.com/
 

ユーザーによる口コミ・評価

平均評価: 3.0 / 32件のユーザーレビューがあります

4人中3人がこのレビューを参考になったと投票しています

評価: 1 開発・ディンプス(2008-12-04)

DBの大ファンですが、今後↑を見たら、二度と買いません。

Zシリーズファンの方には申し訳ないのですが、この内容では星1つです。

4人中3人がこのレビューを参考になったと投票しています

評価: 4 Z3の発展系(2008-12-03)

Z3をベースにしてますので、基本部分は継承してます。
ただ、今回の特徴は必殺技をキャンセルで出せる事です。
従来は単発 もしくは決まった連携からという流れのみでしたが、
今回は例えば単発→Eなどを様々な連携に絡ませる という方向で使えます。
PPPPキャンセル→EとかPPKKキャンセル→E、途中二発目PPキャンセル→Eなどなど、そういう形式でコンボに出来ます。
なので今回は、前よりも幅広く連携が使える様になったのでは と思います。
また、おなじみのガードボタンキャンセルもあります。

個人的におっと思ったのは、地味なとこですが、
軸移動がスムーズに出来ます。奥、もしくは手前二度押しでスーっと
軸移動します。舞空ダッシュも前後だけでなく奥手前にも使用出来ます。
接近時に出して瞬時に背後へ回り込んだり出来ます。
なので、触れ込みの、スピーディーな戦い、奥深い戦いという
のは自分は概ね納得しております。

使いまわし的な部分については自分の場合ですと、
Z3の発展系ととらえてますので、さほど気にはなりませんでした。

8人中6人がこのレビューを参考になったと投票しています

評価: 1(2008-12-03)

新作じゃないですね。

騙されたと思って購入しましたが。

騙されました(笑)


ここのレビューに多少言葉は悪くとも書き込みがある方達、皆さん正しいです。


とてもバーストからのいろんな意味での改善がないです。


はっきりいって新作ではない。


マイナーチェンジとも言えず、



リメイクですらない。

7人中7人がこのレビューを参考になったと投票しています

評価: 1 難易度に問題有り!(2008-12-03)

今まで全てのドラゴンボールをプレーしましたが、今回は難易度を「とてもかんたん」にしても鬼の様な強さに感じます。何とか無事に終わりましたが年齢の低い子供や、あまりこういうゲームをされてない人に対してはかなりイライラさせられてしまうのでは?
心配していたストーリーの薄さとキャラの少なさにはがっかりしました。
正直、スパーキングNEOの方がストーリーの展開も多いし、キャラも全然多いです。
今回は中古でかなり価格が落ちてから購入をするぐらいが一番良いと思います。

7人中7人がこのレビューを参考になったと投票しています

評価: 2 本当に集大成?(2008-12-01)

海外版はもう発売されていて、動画サイトでもプレイ動画を見る事ができます。

PVや動画サイトで見た限り、残念ながらグラフィックは進化が見られません。新キャラ意外の大半の技モーションやアングル、セリフも前作と同じです。ゲーム内でも投げモーション等が被っているキャラが多いです。形態毎の究極技もベジータは、超4でもビッグバンです。さらに前作まで居たキャラが数人削られています。
キャラ数というのは、おそらく変身モデルも一人と数えた人数だと思われます。

売りのミニゲームですが、130とありますが戦闘とミニゲーム数種類に分けられます。130種類では無いようです。

以上の事から、前作を所有されている方はPVや公式HPの派手なフレーズよりも、Youtube等の動画を見て充分ご検討される事をお勧めします。